スマホのアプリ「Blynk」から遠隔地のLEDを制御

2/10
2019

【実験6】
今回は、スマホのアプリ「Blynk」を使用して遠隔地にあるデバイス(LED)を制御する実験です。
スマホのデータ(ここではスライダーのデータ)はBlynk用のクラウドサーバーを経由して、IOT用マイコンESP32へ渡されてLEDの明るさを制御しています。
BlynkはIOTを実験する上で大変便利で、驚きのアプリですね!
---->画面をクリックして下さい。

 

 

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